ガチ検証!店長・平野の「AIで開運!ビンゴ5」実践日記【第1回】

ガチ検証!店長・平野の「AIで開運!ビンゴ5」実践日記【第1回】

こんにちは。GREED ISLAND(グリードアイランド)店長の平野です。

わたくしはこれまでに、ロト6・ロト7・ミニロト・ナンバーズ3・4と色々試してきました。その中でもっとも勝率がよかったのが「ビンゴ5」。1等の当選金額はロト6に比べると全然小さいですが、少額をコツコツ当てていく方が楽しいのではないかと思い、今後は「ビンゴ5」一本に絞ることにしました。

ということで、わたくしが「ビンゴ5」で高額当選するまでの道のりを、毎週コラムとして報告いたしますので、興味のある方はぜひご購読ください。

また、「ビンゴ5、やってみたいけど数字選びが難しそう…」「ソフトを買ったけど、どの設定が正解?」とお悩みの方にも役立てるよう、わたくしが毎週自腹でビンゴ5を購入し、『AIで開運!ビンゴ5』を使ってどのような設定で購入したのか、その結果どうだったのかを詳しく解説して参ります。

このコラムを読んで、一人でも多くの方に「ビンゴ5」に興味を持っていただき、「自分はこの設定で1等当選したよ!」という喜びのお声をいただけるよう頑張ります!!

今週の予測結果

今週は、「第469回ビンゴ5」をシンプルに「パラメーターで予測する」を使って予測しました。予測数字と各理論の割合はこんな感じです。

予測数字と各理論の割合

平野のこだわり設定

「ホット&コールド理論」を70%と高めに設定。その他の理論を少なめに設定することにより、「ホット&コールド理論」の効果を確かめることを目的にしました。また、わたくしの誕生日(6月13日)を含めたほか、不吉な数字(4と9)を除外指定しました。

ちなみに、「ホット&コールド理論」ですが、これは「直近で出ている数字(ホット)と、しばらく出ていない数字(コールド)のどちらを重視するか」という理論です。ビンゴ5の場合、ホットの数字が出ることが多いため、今回はこの理論を厚めに設定した次第です。

AIが導き出した数字

ちなみに、「AI(Gemini)」が導き出した数字はこんな感じでした。

AIが導き出した数字

第469回の当選結果発表!

結果はこんな感じでした。

当選番号

見事1ライン成立! しかも5口とも1ライン成立したため、当選金額は合計1,000円。 上々の出だしとなりました。ただ残念なのは、1,000円購入して1,000円当選なので、収支は「プラスマイナス0円」。さらに、折角いれた誕生日の数字はまったく当選に絡みませんでした。

そして、AI予測の結果はこちら。1ラインも成立せず、すべてハズレでした。

AI予測の結果

次回の予測

第469回の結果をもとに、次回第470回を予測してみました。今回も「パラメーターで予測する」を採用し、前回同様に「ホット&コールド理論」を厚めに使用しました。ただし、「包含数字・除外数字」は今回使用しませんでした。そして予測結果はこんな感じ。

予測結果

そして、そのまま「宝くじ公式サイト」で実際に購入しました。

ガチ検証!店長・平野の「AIで開運!ビンゴ5」実践日記【第1回】

店長平野のつぶやき

最近、ソフトのユーザー様から「1等当たったよ!」というご報告をいただくのを夢見て寝ております。もし「自分はこんな設定で当たった!」という独自の理論があれば、ぜひ教えてください。採用された方の設定は、次回のコラムで実際に店長が自腹検証します。

それでは来週の報告をお楽しみに。目指せ、全ラインビンゴー!!